実はアニメ以外にも・・・ジャニ好きw

私のジャニーズ歴は、小学生の頃光GENJIを好きになってからなので、かれこれ25年ほどになります。
数年前は、すこし嵐に浮気しましたが、ずっと光GENJIがよりどころです。

初めて行ったコンサートは、光GENJIの解散コンサートでした。運よくアリーナ席をゲットできたので、コース上を滑っていくメンバーを間近で見ることができました。解散コンサートということもあり、なんだかとても感動してしまって、一層ジャニーズ熱に拍車がかかってしまいました。そのときに出た写真集には、コンサート衣装のハギレがついていて、どれがどの曲の衣装なのか・・・と友達と研究してときめいていました。

それから、V6のファンになり、V6コンサート通うようになりました。V6コンサートは、初めのころはトニセンとカミセンでの歓声の大きさに戸惑いを隠せませんでしたが(私はトニセンファン)、年を重ねるごとに平等の歓声になってきているので、ファンとしては一安心です。

V6コンサートは、それより年下のグループのコンサートとは違って、ファンのノリが光GENJIなどの世代と似ているので、馴染みやすいです。きっと、トニセンが長い間光GENJIなどのバックをつとめていたせいもあるのかもしれませんが、メンバーがファンをあおる方法も似ていて、往年のジャニーズファンにはたまりません。

コンサートに行くと、昔より心の距離感がグッと近く感じます。きっとコンサートの演出方法が違うのかもしれませんが、時代と共にコンサートの空間作りも違うんだなぁ・・・などと冷静にコンサートを分析したりして、最近はジャニーズコンサートをそんな風に満喫しています。
そして、昨年もなんとか嵐のライブに行くことができて、しっかりとグッズを購入。
ただ、引っ越しがあったので、そのグッズはうっちゃいましたけどねw「嵐 グッズ 買取」って書いて出てきたところに。

いろいろな便利なサービスがあるものだなぁ、って感心しちゃいましたね。

音楽活動をステップアップさせるには。

いつかはプロのミュージシャンとして活躍したい、インディーズでいいからCDを出したい、自分の音楽活動を認めてもらいたい、自己表現の場が欲しいなどライブハウスでライブを行う方にも様々な想いや目的があると思います。
地元などの小さなライブハウスから始めて、お客さんやファンを増やすことができ認知度が高まってくると、より大きなライブハウスへとステップアップしていくのが一般的です。
音楽活動をしている人の間ではライブハウスのことを箱(ハコ)と呼ぶことがあります。
こちらのライブハウス 大阪 ボルケーノのスタッフさんに教えてもらいましたw
みんないつかは、大きな箱でライブをしたいと願っているわけで、最終目標や聖地は東京ドームであったり、日本武道館であるかもしれません。
小さな箱でやるにしても利用料を払えば、誰にでも貸してくれるわけではありません。
それなりにお客さんを呼べないと、ライブハウス側も活気が出ず場所を貸すのを躊躇します。
30人入る箱に親戚や友達5人くらいしか集まらないのでは困るわけで、ある程度、客が呼べる人に貸したいと考えているでしょう。

ライブハウスで本格的に音楽活動を行っていくと、いろいろなアーティストに出会い刺激を受けます。
もちろん、自分自身のパフォーマンスに一生懸命にやりますが、それ以外の時間も他のアーティストを見て楽しむことができます。
これは、ライブハウスの方針や出るアーティストによっても変わってくると思います。
ライブハウスにおいては、ブッキングと言って、多くの場合5アーティストほどでライブを行います。
その時には、自分には合わないアーティストもいれば、とても仲良くなれるアーティストもいます。
このような出会いもとても大事になってきます。
さらに、ライブハウスでのライブを成功させるためには、事前に練習をしておくことが大事です。
練習と言ってもただ曲を演奏したり歌ったりするのではなく、実際のライブを想定して、曲順やMCなども考えておくと良いのです。
実際に本番になるとなかなか思うようには行かないのですが、それはそれで今後の課題になっていいと思います。

音楽活動においてライブハウスで活動をしたい場合

音楽活動を本格的にやりたいのであれば、やはりライブハウスでの活動は重要になってきます。
はじめてライブハウスでライブをやるのであれば、わからないことだらけかもしれません。
そんな時は、ライブハウスのスタッフに問い合わせてみると良いでしょう。
その場合、初心者でも受け付けている敷居の低いお店で始めてみたほうがいいと思います。
そのほうが、丁寧に教えてくれますので、そういったお店を探してみてください。
それから、慣れてきたら、有名なライブハウスを目指してみると良いと思います。
やはり、ライブハウスによって来るお客さんは違ってきます。
また自分の演奏がうまくなってお客さんの評判が良くなればなるほど、いいアーティストと共演ができるようになります。
そのため、まずは敷居の低いライブハウスで慣れること、そして演奏力を高めて実力を上げ、お客さんの多い日に出してもらう事が大事です。
実際に知らない人に喜んでもらえるととても嬉しい気持ちになります。

アマチュアバンドで社会人になってからもライブハウスで歌を歌い続ける男女が多いです。
中には地域主催でコンテストのようなものを開催することもあります。
地元から誕生して口コミで広がりデビューするというケースもありますから、彼らバンドの方たちにとってはライブハウスで歌い続けることは、いつか来るチャンスを手に入れるための入口でもあるのです。
ライブハウスを借りて歌うには代金が必要になり、最初はなかなかゲストが入らないと赤字覚悟ではありますが、口コミなどでファンが増えていくと夢が大きく広がって行きます。
しかし彼らの中にはプロになりたいと願いながら続けている人もいれば、アマチュアでもいいから歌い続けたいと真に歌う事で誰かにメッセージを届け続けたいという思いで続ける方も多数います。
だからこそ、日中は仕事に就いて、趣味として続けるという形を続けているわけです。
実際筆者である私の友人の旦那も大手企業で働くかたわら、ライブハウスでバンドをやっています。
それは大好きな音楽に触れていたいという思いから永遠に続けていきたいそうです。
そんな彼らをいつまでも応援していきたいと思います。
ライブハウスに是非訪れてみて下さい。
彼らのなんらかのメッセージがあなたの心に響くはずです。

とある、音楽をしている友達。

私の周りには音楽が大好きな人が多いように思います。
その影響で私も音楽が好きになりました。
その友達たちは活動の一環として、定期的にライブハウスでライブをしています。
ライブを行うたびに誘ってくれるので何度も足を運んでいます。
友達割引をしてくれる人もいます。
私はライブが好きです。
大学生になるまでライブというものに行ったことがなかったのですが、初めて行ってみてビックリしました。
最初は割と小さいところで人がぎゅうぎゅう状態でした。
また照明も当たり前ですが本格的なもので、そういうのはテレビでしか見たことがなかったので感動すら覚えました。
始まったら始まったで盛り上がり方がすごかったです。
我を忘れて楽しみました。
途中息苦しくなるほど、激しく動きました。
周りは周りで、みんなが自分の世界にいました。
こういうところもあるんだなとおもいました。
それまでは自分では気づかなかっただけでどこかで偏見を持っていたのかもしれません。
今は友達のおかげで行くのが楽しみです。
でも、そんな友達がいるわたしの一番の過ちは、
昔買いためていたこちらのバンドスコアの買取サービスにだしてしまったこと。。。
後悔していますが、結構良い金額になったので、まぁ、良しとして言いたいなぁ。